「ソファベッド」一覧

ソファベッド・カテゴリーの販売ページです。ソファベッドとは、普段は、ソファとして使用し、急な来客や親戚・友人が泊まる時に、切り替えて、ベッドして寝られる優れもののソファベッドです。ここ最近では、大きなサイズものや、寝心地にこだわったベッドと同じマットレスを使ったソファベッドも人気です。

マルチレイアウトリクライニングソファベッド【Nohn】ノーン

 

「ソファベッドも、色々とあってどれがいいのか?」 と、悩まれていませんか?

 

ソファベッドに、色んなタイプがあり、迷われる気持ち、スゴク解ります!ソファとしての座り心地、寝心地、無駄なスペースが要らない、ベッドへの切り替え方法など、要望する条件も、人それぞれです。

 

また、ご家族で、お子さんのお友だち、ご主人・奥さんのおはあちゃん、おじいちゃんなどの親戚、友人・知人たちが、よく、泊りにくるお家では、ベッド時にして時の寝心地もいい、さらに、長く使える、耐久性のいいソファベッドなら、言うことないですよね。

 

ソファベッドがあれば、寝てもらう際の準備も、ラクですし、普段は、ソファとしても、来客時には、ベッドとしても使えるソファベッドは、便利アイテムとして大活躍してくれます。

 

ソファベッドにも、素材、サイズ、寝心地重視など、幅広く、色んなタイプがあります。そこで、ソファベッドの特徴、ソファベッドのメリットとデメリットについて、ご紹介したいと思います。

 

ソファベッドの特徴

ソファベッドは、普段は、ソファとして使い、急な来客時などに、ベッドにできる1役2役~3役の便利な家具です。

 

基本はソファ。毎日、ソファとして使い、予備のベッドとして、臨時的なもので、ベッドの寝心地は、二の次のものも多かったと思います。

 

しかし、ここ最近のソファベッドは、進化しています!ベッド時の寝心地にも、力を入れている商品も多く販売されています。

 

サイズも、一人用から、ふたりで寝れるセミダブルサイズ、クイーン・キングといった大型サイズなど、豊富なバリエーション。

 

ベッド時の寝心地さを追求して、通常のベッドのマットレスに使用される、ポケットコイルを採用しているものもあります。

 

価格も、リーズナブルな価格帯も多く、また、本格的な高級レザーで、高額なものもあり、様々なソファベッドが販売されています。では、ソファベッドのメリットとデメリットを、考えてみたいと思います。

 

ソファーベッド マルチソファベッド【noix】ノワ

 

ソファベッドのメリット

  • 狭いスペースを有効的に使える
  • 急な来客時にベッドして使える
  • ソファとベッドが安い価格でゲットできる

 

狭いスペースを有効的に使える

ソファベッドひとつで、ベッドとソファを、手に入れられます。狭いスペース、狭い部屋でも、有効的につかえるのです。

 

ワンルーム・狭い部屋に、ソファベッド1台で、くつろぎのソファ、寝る時には、ベッドとして、使える優れものです。

 

急な来客時にベッドして使える

急な来客があると、泊まってもらえる場所が、必要になります。おばあちゃん・おじいちゃん、親戚の方が、例えば、冠婚葬祭急などで、急に泊まることになったり。

 

お子さんのお友だちが遊びにきて、そのまま泊まることになったりと、急な来客時には、ソファベッドが、ベッドとして使えます。

 

ソファベッドなら、寝具類も最低限で済みます!夏場なら、枕とタオルケット、冬場でも、枕と掛け布団で十分。急な来客で、バタバタと忙しい時でも、ソファベッドが助けてくれます。

 

急な来客でなく、頻繁に、親戚・友人・知人、お子さんのお友だちが泊まりにくるなら、ソファベッドはおすすめです。

 

ソファとベッドが安い価格でゲットできる

一般的なソファ単品、ベッド単品を、各々に買うと、2台分で、かなりの出費になります。

 

ソファベッドならば、各々、単品で購入する半分の価格で、ゲットできます。そんなソファベッドの価格は、とっても魅力的☆

 

ポケットコイルで快適快眠ゆったり寝られるデザインソファベッド【Ceuta】セウタ

 

ソファベッドのデメリット

  • 布団等の寝具の収納場所が、必要になる
  • 座り心地と寝心地がイコールとは限らない
  • ソファベッドは、メンテナンスしにくい

 

布団等・寝具の収納場所が、必要になる

急な来客時でも、夏場なら、枕とタオルケット、冬場でも、枕と掛け布団と、寝具も最低限で済むのが、メリットでした。が、人数も多くなると、来客用の寝具を、収納する場所が、必要になります。

 

ソファベッドの中には、ソファ下に、引出し収納付きのものがあり、シーツなどのリネン類ならしまえるとは思いますが、かさばる寝具類には、やはり収納場所が、必要ですね。

 

座り心地と寝心地がイコールとは限らない

ソファの座り心地、ベッド時の寝心地を、両方、満足させることは至難のワザ。座り心地と寝心地がイコールと限らない可能性もあります。

 

ソファ時に、包み込まれそうな、やわらかな座り心地が抜群であっても、寝てみると、しっかりとした弾力性がなく、寝心地・硬めがお好みの方、腰痛気味の方には、寝にくいと思います。

 

しかし、急な来客で、一晩だけなら、なんとかなるもの。しかし、ワンルームや、狭い部屋で、ソファベッドを、ベッド代わりにして、寝ることを目的の方には、大問題。

 

ですが、一般的なソファーベッドは、硬めのクッション性の高いものが多いです。ソファベッドは、どんな目的で買うのかを、明確にして選びましょう。

 

ソファベッドは、メンテナンスしにくい

ソファベッドによっては、天日に干せない、干しにくい、メンテナンスがしにくいと言えます。

 

就寝中には、人は、コップ一杯(200cc)の汗をかいています。ソファベッドでも、同じ、座ったり、寝たりすることで、肌の接触する部分には、湿気がこもります。

 

ソファベッドを配置する際には、できれば、壁にぴったりとくっつけないで、10cm空けて下さい。この、たった10cm、空けるだけでも、風の通りが違います。また、お天気のいい日には、できるだけ、窓などを開け換気して、風に当ててあげましょう。

 

どうしても、汗や雑菌が気になる方には、TVのCMでもおなじみのファブリーズなどの消臭スプレーもおすすめです。

 

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